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R/A future blog版

18禁イラスト小説サイト「R/A future」のblog版。 アニメ系の二次創作を主に取り扱ってます。

2017.08 «  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  » 2017.10

ある幸運な男のお話




・・それは偶然だった・・・・
昔のその面影は残っていたが、彼女は・・もしかして・・。
しかし、声を掛けられずにいる俺に気づかずに、
彼女は友人と思われる女性と共に笑顔でその書店を去ってしまった。

「あっ・・」
彼女が書店を去った後、慌てて追いかけたが、
群衆の中に消えていた。

もう・・逢う事もないだろう。
・・そう思っていた。

高校時代、彼女は部活(文芸部)の先輩で、知的で優しい女性だった。
本を物静かに読んでいた印象が今でも残っている・・・
実は先輩の微笑みを見たくて部活に通っていたような気もする。
その後、俺と彼女は別々の大学に進んだ。

大学では二人の女性と付き合ったが長続きはしなかった。
今にして思えば、”彼女”の面影を追い求めていたかも知れない。


「・・あっ」
「えっ?・・上松く・・ん?」

・・・そして、俺たちは本当の再会をする事になった。




何と、俺が就職した会社の近くの市立図書館で先輩は働いていたのだ。

今まで出会わなかった事が不思議なくらい
たちまち意気投合してしまった。

以前の清楚さをそのままに、さらに知的な魅力を増した彼女・・。

会話が弾む・・思い出話でたちまち時間が経過し、時間を忘れるぐらいだった。

・・それから先輩と逢う回数は増えていった。
そして・・


・・何故、先輩が俺を選んでくれたかは分からない。

彼女も俺を待っていた・・と思うのはうぬぼれだろうか?
「時々、不条理な事も起こりえる」・・世の中、そんなものかも知れないが。

美人で優しい先輩が、今では婚約者だ。

彼女は父親が有名な大学教授と言う良家の出身で、
婚約の時も先輩のご両親の前で緊張したものだ。

まあ、御両親に納得してもらうまで、
随分、時間が掛かったのは言うまでもないw

婚約の翌日、ほろ酔い加減の”祐子さん”をホテルに誘った。
そもそもお酒はそんなに強くない祐子さんは戸惑いながらも、頷いてくれた。

「そんな関係」になるのは婚約後と心に決めていたからだ。


(・・ん?・・もしかして・・初めてなのか?)
ベッドの上での彼女は震えていた。

「緊張してますか?祐子さん」
「・・ご、ごめんなさい」
彼女の背後から、軽くブラに触れてみる。

(・・意外に結構あるな)
どうやら先輩はきつめのブラをしてるようで、
手で揉んでみるとかなりの弾力で心地よさを返してきた。
そのまま先輩をベッド横たえさせて、ブラを外す。


これは凄く綺麗な美乳だ・・マジで驚いた・・
思わず手で愛撫しながら、そのピンク色の乳首にむしゃぶりついていた。

「・・う・・うん」
祐子さんの声が微かに漏れる。

(良かった。感じてくれてるんだな・・)


キスの後、彼女の下半身に愛撫は降りていった。

・・本当に素晴らしい体だ・・

何しろ全てがバランスがいい。
ぷっくりとした形の良い乳房、適度に引き締まった腰、
それから伸びる美しい臀部・・
そして、頬を染めた美貌・・

・・比較するのはアレだが、
過去の彼女だった女性は胸が小さかったので、多少残念だった記憶がある。

(ヤバイ、先輩の体を触ってるだけで入れたくなっちまった)
「・・先輩、いいですか?」
「えっ?」
「・・・・いいですね?」
「・・・うん。私、初めて・・」
「ゆっくりしますから」
彼女の同意を得て、初めての”行為”をする事にした。
じっくりとキスをした後に、
久しぶりにゴムを嵌めたモノがゆっくりと中に入っていく・・



・・フゥ〜、3回も先輩の中で出してしまった。

先輩も最後の方は気持ちよくなってくれたようだ。
”行為”の後のホッとした笑顔が俺を安心させた。


翌週以降、週末のデートの後はほぼ必ずホテルに向かった。
元々、彼女も性欲自体は多いようで、
まだ受け身ながらも気持ち良さそうな表情で俺に応えた。



婚約から2ヶ月が経った・・

今では彼女とのセ○クスが俺の一番の楽しみになっていた。
これまでに俺が知ってる限りの全ての挿入体位をこなし、
ひたすら快感を貪った。

彼女も感じてる事は後背位の途中で彼女の乳首に触れると
痛々しいほど尖ってる事でも伝わる。
それでも、喘ぎ声だけは懸命に抑えてるのは彼女の育ちの良さのせいだろうか?


行為の後、彼女は再び眼鏡を掛けると、
ベッドの上で俺の顔を眺めつつ微笑んでいた。

「あっ、憲くん、ごめんね。起こしちゃった?」
激しい性行為の後で疲れきって寝ていた俺を気遣って、
祐子さんは俺から目を逸らそうとしていた。

しばらく俺から視線を逸らし、照れる彼女を眺めてみる・・。

(普段、眼鏡を掛けた彼女を他人が見ると、
先輩がこんなにエ○チと言う事を誰も気づかないだろうな・・)
見た目じゃ、清楚で知的な美女としか思えないだろうし。

先輩に告白した男は何人もいたそうだが、彼女によると、
俺としか付き合う気持ちにならなかったそうだ。

(これを不条理と言わず、何と言おう・・)
俺にとっては幸運としか言いようがないが。


その翌週から、「俺も気持ちよくしたい」と言う彼女の希望で、
フ○ラチオを覚えてもらう事になった。

最初は驚きつつ照れていたが、やがて覚悟を決めると、
次第に舌がアレに触れる回数が増えていった。

「ひもちひひ・・ですか?」
「・・は・・はい」


(何事も最初が肝心だ・・せっかくだから)
俺は悪い意味で言うと性行為をあまり知らない先輩に対して、
「俺好みの女性にしよう」と言う潜在意識が出てくるのを
抑えがたくなっていた。

今、やってもらっているフ○ラでも
彼女が献身的な事をいい事に、喉奥までディープスロートをさせている。
そして、一番深く咥えたところで、思いっきり放つ。

「はぁはぁ・・飲んでください」
「・・・うく・・うく」
彼女は俺に快感を与えようと、頑張って飲み干してくれていた。



結婚式を来月に控え、その準備の傍ら、
先輩との濃いエ○チを楽しんでいる。
今では遠慮なく彼女の美乳を思う存分揉みしだいていた。



(・・そろそろ、いいだろう)
そして、俺が好きなパイ○リを初めてやってもらう事にした。
・・とは言っても祐子さんはやり方を知らないので、
彼女の上に跨った後、両手で抑えてもらう。



(・・ふわぁ・・、柔らかいな〜〜〜)
思わずニヤけてしまう祐子さんの柔らかさに、
腰の動きを止める事が出来なかった。

「うふふ、そんなに気持ちいいんですか?」
祐子さんが微笑みつつ、胸の間から外れないように手で抑えている。

「・・俺、コレしてもらうのは初めてだから・・」
「・・ホントに?」
「・・う、うん」
「じゃあ、・・うふ、そんなに好きだったら一杯していいですよ」



彼女はより積極的にパイ○リをしてくれるようになった。
”俺がパイ○リを初めてする”と言う事自体が気に入ってくれたようだ。
ちなみに、俺は過去に2人の女性と付き合っていたと言う事を
祐子さんに正直に話していた。

(・・うっ、イクっ!)
気が付くと、思いっきり祐子さんの首元に放っていた。



(・・これは一回じゃ治まらないな・・)
あまりに祐子さんの胸の感触が気持ちよかったので、
パイ○リをもっとしたいと思った俺は、
祐子さんの口元に精液がたっぷり付いたままのアレを近づけた。

賢い祐子さんはその意味が理解できたようで、
舌を伸ばして、俺のアレを軽く舐め取るとそのまま口に含んで、
フ○ラを始めた。

「強く吸って、祐子さん」
「・・はい」
祐子さんは音を立てて、口を窄めながら吸い付く。

物凄い快感が俺の体を駆け抜けた。



あとはひたすら俺の欲望の赴くまま、パイ○リを繰り返した。
祐子さんの美乳を俺の性欲解消のために使いまくる。



俺にとっては
パイ○リするにはちょうどいい大きさの祐子さんの胸の間で
今日3回目の射精を行った。

射精後、興奮気味だったのは俺だけでなく祐子さんも上気した表情で
呆然と天井を眺めていた。

「ごめん。祐子さん、怒った?」
「・・ううん。凄く興奮・・しました」



結婚式まで1ヶ月を切り、準備で忙しくなったので、
今日は結婚式前の最後のエ○チにしようと思う。
その事を祐子さんに話して、今週末は朝からずっとホテルにいた。

・・もちろん、夕方までエ○チしまくるつもりだ・・

「・・じゃ、しよっか」
「・・はい」
「胸、寄せて・・祐子さん」
もう何をするか理解した祐子さんは擦りやすいように、
自分の胸を盛り上げた。

すでに勃起しているアレを擦りつけると
彼女はくすぐったいようで、戸惑いの表情をしていた。



ムニュ、ムニュ・・
(ふう、祐子さんの胸、サイコー)
俺は手で祐子さんの胸を寄せながら、その柔らかさに酔った。



このまま出しても良かったのだが・・

「私にもさせてもらっていいですか?」
もちろん断る理由がない俺は、祐子さんに愛撫の続きを任せた。

「・・うふふ、おっぱいでするの好きなんですね」
彼女の舌が先端に絡みつく。

(う〜ん、気持ちいいなぁ)
パイ○リ発射より、セッ○スをしたくなった俺。



彼女に上になってもらって、騎上位で動いてもらう事にした。

「う、うんっ、気持ちいいですか?」
「気持ちいいよ、祐子さん」
「・・良かった」
最初の頃に比べ、祐子さんの腰使いも段々慣れてきているように感じる。



途中で、チュ〜と彼女の尖った乳首を丹念に吸った。

「祐子さん、気持ちいい?」
「は、はい。もう少し噛んでもらっていいですか?」
祐子さんは最近、年齢的にお姉さんと言う事もあって、
より積極的になった気がする。



「憲くん、動きますね」
十分に俺がおっぱいを楽しんだ頃を見計らって、
本格的に腰を上下させる祐子さん。
次第にその腰の動きは激しくなっていった。

「あ、あんっ!」
今では微かに喘ぎ声も聞こえるようになった。
軽く突き上げるだけで、感度良く声を上げる。

祐子さんの綺麗な美乳が上下にプルプルと揺れる様子を見てるだけで、
十分、オナ○ーが出来るだろう・・と思った。



(・・もっと祐子さんを感じさせたい・・)
俺は起き上がって祐子さんが好きな乳首を甘噛みした。

「・・憲くん。いい・・です。あっ」
そう祐子さんは言った後、力が抜けた・・

・・どうやらイってしまったらしい・・



そして、その日は夕方まで祐子さんと愛し合った。
特に彼女の一番の性感帯となった乳房にはローションをたっぷり塗って、
エ○チの途中でも揉みまくった。



結婚式まで1週間となり、それまでの性欲を我慢できなくなった俺は、
僅かな時間の合間に祐子さんに無理を言って抜いてもらう事にした。

「憲くん、おっぱいでいいの?」
「すみません」
「・・うふ、いいですよ」

パイ○リ抜きで一回抜いてもらうと、すっきりした。
これで何とか結婚後までもちそうだ・・



結婚式当日がやってきた。
ここまで随分準備が掛かったけど、ようやくこの日を迎えた。

「祐子、綺麗〜」
祐子さんの友人等は感嘆の声を上げてるが、冗談抜きでそう思う。
しばらく見とれていたので、祐子さんが凄く照れていた事を思い出した。

俺の友達が「あいつ(俺)には全然釣り合わねぇよ」・・と
陰口をを叩いてる話し声が聞こえたが敢然と無視をする。

(まあ、イケメンでも高収入でもない俺を祐子さんが何故”選んで”くれたのか、
未だに分からないしなw)

・・でも、清楚に見えて、祐子さんは結構エッチなんだぜ。



式も順調に終わり、初夜は祐子さんとで話し合って、
あえてエ○チをしないでそのまま寝た。

(エ○チは旅行中に”一杯”出来るからな)
新婚旅行先は海外でも良かったが、
金があまりない事と滞在期間を少しでも長くするために、
沖縄での格安のホテルを友人に紹介してもらっていた。

・・そもそも、祐子さんも旅行はあまり好きじゃないみたいだしな。

目的はエ○チしまくる事だから、観光は最小限で良い。
空港で双方の両親に見送られながら、俺たちは出発した。



旅行目的がエ○チ=子作りだとしても、
一応、観光がてら、現地での海水浴を楽しんだ。
インドア派の祐子さんが珍しくはしゃいでいるのは微笑ましい。



浜辺での海水浴を終えると、近くのトイレに祐子さんを誘い込んだ。
トイレの中はどうやら観光客向けに出来たばかりと言った感じで、
清掃が行き届いているようだった。

祐子さんもなぜ誘い込まれたか分かったようで、自然にキスを交わした後、
俺の下半身を久しぶりに愛撫してくれた。

「・・あっ、ごめん」
・・思わず気持ちよすぎて祐子さんの口の中に思いっきり出してしまった。
それでも、祐子さんは丁寧に吸い取って飲み込んでくれたのだが、
量が多すぎて、少し手に残りが落ちている。

「・・もう、こんなに」
祐子さんは驚きつつも、何か満足感に浸っていたようだった。



新婚旅行らしくかなり豪華な夕食を取った後、
ホテルの自室の中で祐子さんのシャワーが終わるのを待っていたのだが、
我慢できなくなって俺は浴室に飛び込んでしまっていた。

「・・えっ!?」
祐子さんはシャワーヘッドを持ったまま、キョトンとしている。

「あっ、ゆ、ゆうこさん・・一緒にシャワー浴びようと思って・・」
勢いで飛び込んでしまったので、言い訳もクソもない・・。

でも、驚いた様子の祐子さんは次の瞬間にはクスッと笑っていた。

「・・いいよ、せっかく・・だからね」
(どうやら、OKのようだ・・)
俺はホッとした。

・・それにしても、祐子さんの胸、ホント綺麗だな・・
思わず見とれるぐらいの形の良さで”美乳マニア?”の俺としては、
それだけでごはん三杯いけそうだった。



その後、シャワーでお互い洗う云々より、明らかに抱き合っている。

・・つまるところ俺が祐子さんの胸を触ったりしたからだがw
弾力がありつつも柔らかい祐子さんの胸の感触はいつも思うが堪らない。

(そうだ。せっかくだから、祐子さんにしてもらおう)



まあ、その何だ・・つまりは祐子さんの綺麗なおっぱいで
俺のアレを洗ってもらう事にした。

祐子さんは俺がやってもらいたい事をすぐに理解したようだ。
俺が軽く趣旨を伝えるだけで、
祐子さんは腰を降ろして俺のアレを胸の間に挟みこんだ。

・・最近気づいた事だが、祐子さんは本当に賢い。
場合によっては、俺が何も言わなくても、やって欲しい事を察してくれる。

(・・本当、俺には過分過ぎるお嫁さんだよ)
つくづくそう思ったが、
このままでは祐子さんの胸が気持ち良すぎて出してしまう・・・



イク寸前のところで、俺は胸の間から引き抜き、
祐子さんの乳首にアレを擦り始めた。

「・・く、くすぐったいよ、憲くん」
いきなり乳首をアレで擦り始めた俺に困惑気味の祐子さん。
でも、こうされる事は結構祐子さんも好きな事を俺は知っている。

(美乳最高〜〜〜〜)
俺はその気持ちよさに思わず叫びたい気持ちになった。
このまま射精しても良かったが、
どうせなら結婚後、解禁になった祐子さんの中で思いっきり出したい・・

・・つまりは子作り=中田氏OKと言う事だ。



気が付けば、祐子さんに手を壁に付かせて、
後背位で挿入してしまっていた。

祐子さんの”生”の中の感触は温かい上に締まり具合も言う事なしだった。



その途中、祐子さんの背後から思う存分、俺の両手で彼女の乳房を揉みしだく。
気持ちいい事、この上ない・・


・・妙に長い射精だった気がする。
気が付けば、俺は祐子さんの背にもたれ掛かったまま、
彼女の中に延々射精をし続けていた。
祐子さんも同時にイッたようで、やはり力が抜けている。




少しお風呂の中で休憩したあと、祐子さんのフ○ラで再開した。

チュパ、んんん、・・・チュ・・
昔から比べればその上手さは際立っていた。

要するに俺と多くエ○チをする間にコツを掴んだのだろう。
何度も思うが、何でこんな綺麗な人が俺なんかと・・と思う事が結構ある。



十分、アレが立ったところで、
彼女にとって弱い箇所である乳首を吸う事でお返しをした。
俺がチュ〜っと、乳首を吸い上げると、祐子さんの体はピクッと震えた。

「・・あはっ、先輩、気持ちいいですか?」
「・・はい、凄く・・」
「・・祐子さんのおっぱい、綺麗ですね」
俺がそう言うと祐子さんの頬は益々紅くなった。



・・結局、お風呂の中で挿入まで至ってしまい、射精寸前で引き抜いた。

祐子さんは残念そうだったが、続きはベッドでするとしよう。



その後、ベッドで早速、始めた俺たち二人。

祐子さんに今フ○ラで立たせてもらっている。
俺は彼女の胸を揉みながら、興奮を高めていく。



「祐子さん」
「ちゅぱ・・はい?」
「そろそろ舐めあいっこしましょうか?」

俺たち二人は所謂”シックスナイン”に移行した。
これも、婚約期間後期に頻繁にした愛撫方法の一つだ。

(・・でも、祐子さんは半年前まで処女だったんだよな)
最初のS○Xで、膣内から流れていた鮮血を思い出す俺。



俺は挿入までに色々と愛撫を楽しんだ。

今では当然と言った感じで、祐子さんを膝立ちにさせたまま、
パイ○リを楽しむ。

俺自身の手で祐子さんの美乳を寄せ上げて、胸の間で思う存分しごいた。
これがまたメチャクチャ気持ちいい。
祐子さんも気持ちよさげにこちらを見つめている。

・・こんな清楚なルックスなのに・・
そのギャップがさらに俺を興奮させた。



さらに祐子さんを寝かせて、その乳首や隆起に
ギンギンのアレを擦り続けた。
彼女も胸を腕で盛り上げ、協力してくれる。

擦り付ける度に吐かれる彼女の熱い吐息は、今、セッ○スをしていると実感を俺に与えた。



「ウフッ、そろそろ・・挟むね」
俺が興奮してきた様子を見て、祐子さんは胸を彼女の両手で寄せ上げて、
深い谷間を作ってくれた。

・・この辺は空気を読める祐子さんの賢さと思う。

俺もそれに応えて、腰を前後に振った。



もう俺のやりたい放題かも知れない・・。

ありとあらゆるパイ○リのパターンを試す俺。
それでも嫌がりもせず、口元に先端を近づけると、
ペロペロと舌で舐めてくれる祐子さんは俺を本当に愛してくれると感じる。



射精感が堪らなくなった俺は祐子さんの胸をギュッと寄せ上げ、
その美乳の間で思いっきり発射した。



さらに射精後も精液をローション代わりにパイ○リで
再びしごいて立たせた。

このヌルヌル感と祐子さんの乳房の感触がたまらない・・・。



「もう一回出すよ、祐子さん」
「えっ!?」
連続2回の射精は祐子さんもさすがに驚いたようで身をよじった。

また彼女の胸を寄せ上げて、射精する。



「ハァハァ・・」
連続射精でさすがに疲れた俺はしばらく息をしながら、
視界がぼやけてボォ〜とした。
その様子を頬を紅くしながら、祐子さんは満足そうに見つめている。

「ウフっ、憲くん、良い事思いついたの」
「・・んっ、何?」
「・・もし妊娠しても大丈夫かなと思って」
「・・?」
「・・ふふ、後のお楽しみ」
珍しく何か意味ありげな笑顔を浮かべた祐子さんが逆に魅力的に俺には見えた。



(俺ばかり満足してもしょうがないな・・)
祐子さんは俺が満足すれば喜ぶみたいだが、俺もちゃんとお返ししなきゃならない。

「きゃっ!?」
祐子さんの下半身を持ち上げて、陰部を舌で愛し始めた俺に、
祐子さんは戸惑っていた。
奉仕で満足感を覚える祐子さんには責められる事は慣れていないようだが、
まもなく乳首も同時に責める俺のテクに快感を得ているようだった。



その後、たっぷりと湿らせた祐子さんのアソコに挿入した俺は、
屈曲位でより深く腰を動かす。
この体位で過去、何度か祐子さんをイかせた経験があった。



「祐子さん、気持ちよかったら、声出してもいいからね」
俺がそう言った後、快感を押し殺していた祐子さんの口から、
解き放たれたように歓喜の声が漏れ始めた。

「ア、アン!・・そ、そこ」
「ここ?」
「うん・・、そ、そこが気持ちいいの!」

この先はもう覚えていない・・
気が付けば、何度か膣内発射した後、
祐子さんと疲れ果てたように眠ってしまっていた。



「・・んっ?」
俺が目を覚ますと、そこには何故か水着を着た祐子さんの姿がある。

「・・ねぇ、憲くん。あの約束」
「・・あっ!」
俺は海水浴が終わった後の”例の約束”を思い出した。

「うふっ、思い出した?」
「あ、あぁ・・アレ?」
”水着を着た祐子さんとエ○チしたいな”と過去に言った事を思い出した。
(祐子さんは照れながらもOKしてくれたよな確か・・)

「・・ねっ、しよ」

以前、書いたと思うが、俺は処女喪失の頃から祐子さんの性欲の多さに気づいていた。
本当に処女だった事を思い出すと、オナニーでもしてたのかな?と思ったりした。



もう誰も祐子さんを止められない。
気が付けば、俺が”大好きな”パイ○リをしながら、
ギンギンにアレを立たせていた。

・・何度も言うが、祐子さんのルックスは清楚なお嬢様そのものなんだぜ・・
信じられないかも知れないが。



俺は堪らず、祐子さんをベッドに押し倒して、強引に胸を寄せた後、
水着を着たままの状態でパイ○リしまくっていた。

これでも精神的に快感を得ているみたいだから、
よほど俺を愛してくれてるんだろう・・



結局、新婚旅行は、ずっと祐子さんとエ○チし続ける事で暮れてしまった。



新婚旅行を終えた後、祐子さんと同居を始めた俺だったが、
二人とも仕事がない週末はだいたい家でエ○チしている生活が続いている。

こうやって、居間でフ○ラで立たせてもらい・・



浴室では泡の付いた美乳で何度もパイズリでイカせてくれて・・



ベッドではもう完全に主導権は祐子さんに握られていた。

(乳首にアレの先端を何度も擦りつけるのは止めてください・・
射精が止まらないから・・)



正直、俺が主導権を握れるのは、
祐子さんのアレを突きまくっている時ぐらいしかない。



「あ、あ、あっ!気持ちいいです!」
得意の屈曲位で突きまくると、大きく喘ぎ声を上げる祐子さん。
だんだん育ちの良さよりも、性欲が表に出てきている彼女。

しかし、普段の彼女はそんな事は微塵も感じさせないところが不思議だった。
二面性が祐子さんの特徴のひとつなのだろう。



週末に何度も中田氏してりゃ、当然、彼女は妊娠してしまう訳で、・・

妊娠後、医者の勧めで、セッ○スをしなくなった代わりに、
パイ○リとフ○ラが性行為の主役になった。



そして、無事に出産した。
〜〜子供は男の子で”悠樹”と名づけた〜〜

今は二人目を産むために、こうやって日夜奮闘している。
・・とは言っても、俺は今や完全に受け身で、
腰を振っている祐子さんに導かれて、たっぷりと注ぎこむ事が役割だ。



・・こんな俺でもきっと”幸運”なのであろう、きっと・・

祐子さんといつもラブラブなのは言うまでもないw










(あとがき)
これまで見たとおり、もはや恋愛小説と言うより、
エ○チだけを描いているだけですね(^^ゞ
まあ、私はシナリオはあまり重要視しないかな?
と言うか、途中でどうでも良くなってきたw

要は私が興奮できるかどうかだけが基準になってます。

・・で、その為に、結局、何枚イラストを描いたか?と言うと、
その答えは65枚。
下手なエ○ゲ作品ぐらいの枚数を描いた気がする。




姉さまの不思議なお話

・・それは秋が深まり、10月が過ぎようとしていた頃。

{↓以降、春香視点}

(さて、お夕飯の準備しなきゃ)
今日も学校を終え、私はいつものように自宅のドアを開けた。

私=南春香は南家の三姉妹の長女であり、親がいないため、
家事は全て私がやっている。

「あれっ、今日は私が一番みたいね」
次女の夏奈と三女の千秋はまだ学校から家には帰ってきてないようだ。
その後、マンションの集合受け箱から取り出した郵便物を一つ一つ
チェックする。

(・・先月は電気使いすぎたかしら・・)
請求書を見ながら、最近、値上げされた電気代の額を見て溜息をつく。

・・両親は私が幼い頃に交通事故で亡くした。
その後、小学生まで祖母の家で育ち、
中学の時に祖母が亡くなったため、今はこうして私が親代わりを努めている。
古くなった祖母の家は取り壊されたので、マンションが今の住まいだ。

ここで、ふと、私は見慣れない封筒に気が付いた。

この手紙が私の運命を変える事になるとは思いもせずに・・



数日後、私はその手紙の差出人であろう玄関ドアの前に立っていた。

その封筒の中には、
<南春香様、ご両親が残された負の遺産の事で重要なお話があります。
もし良ければ、来週中にこちらにお越しください>
・・と言う趣旨の内容を記した手紙と、
その正当性を示すかのように借金の金額を伏せた借用書のコピーが入っていた。
コピーの署名欄には見覚えがある父の筆跡がある。

・・その差出人の住所は歩いて自宅から10分程度の意外に近い場所にあった。

少し怖い感じがしたが、ドアの横のインターホンを押した。
もし危険な男が出てきたら、即、逃げるつもりだった。



しかし、ドアを開けて出てきたのは物腰の柔らかい20代後半の男だった。
彼・・だったら、即時の危険性はないだろう。
彼に導かれるまま、彼の家に入った。

彼は私をソファーに掛けさせると、軽く自己紹介をした。
普段は小説を書いている作家で、時期がきたので、
私の両親が残した借金を取り立てる事にしたそうだ。
その正式な借用書の中の相続代理人の欄には何と見慣れた私の祖母の署名と、
相続人の私自身のサインもあった。

・・おそらく、かなり幼い時期のものなので私も忘れてしまっていたのだろう。
父が事業で何度か失敗していた事は知っていた。

そして、ようやく彼は手で隠していた借金の額を私に示した。
信じられない額が私の目に入る。

・・何度数えても”5億円”と書いてある・・
瞬時に返済できるかの計算が私の脳裏によぎった。

両親が残した死亡保険金の残額と
マンションを売ってもおそらく7千万程度にしかならない・・

(・・とても無理だわ)
・・一瞬、私の脳裏に死がよぎった。

顔を青くしている私の様子を見て、彼は言った。
「ふふ・・この債権は放棄してもいいですよ。
ただし、あなたが条件を呑んでくれた場合のみのお話ですが・・」
「・・えっ!?」
「・・あなたが非常な美人だから、こんな気持ちになったのかも知れませんね」
「・・・・・っ!」
この瞬間に、私は彼が何を要求しているのか女の直感で理解した。

「うふふ、そう怒らないで下さい。
そうですねぇ、3年と言う条件でどうです?
週に1日として、その度におよそ100万超も返済できるのですから、
悪くないお話と思いますが」
「結局・・私が目的なんですか?」
怒りと悲しみに満ちた目をしながら、私は立ち上がった。
この時期まで出来るはずもない借金返済を延ばしたのも、
始めからこうするつもりだったに違いない。


「・・まあ、この条件を呑むか呑まないかはあなた次第です。
来週一杯まで待ちますから、ご返事下さい」

私は背後からの声を振り返らずにそのまま外に出た。



・・それから、十日間、眠れない日々を過ごし、ようやく結論を出した。


{↓以降、?視点}
あれから何日が経ったのだろう・・
いつもインターホンを待つ日々が続いていた。

今週中に彼女が受け入れなければ、かなり落胆するだろう。
俺自身にとっては最近、オヤジから相続したあの5億円の債権を失っても
さほど痛くもない。
何より小説を書いてそこそこ稼いでるし、
一人で暮らす分には収入自体は何も困らない。

彼女に興味が湧いたのは3年前だ。
偶然、近くの郊外店で見かけて以来、しばしば気にするようになっていた。
まあ、かなりの清楚系美人である彼女の事だ、
元々、女性の中で際立っていた存在ではあった。
しかし、別にスト○カーと言う訳でもない。

このオヤジの残した債務者がたまたま”彼女”だったので、
それを生かそうとしただけだ。

むざむざ好意によって、5億円を放棄してドブに捨てるほど、
俺はバカではない。

期間が3年ぐらいだったら、まだ彼女は大学生だし、
他の男を見つけて再出発も出来るだろう。

・・それまでの3年間は俺色に彼女を染め上げるつもりではあったのだが・・

まあ、彼女が条件を飲まなくても、それはそれでいいかと考えていた。
そんな事を考えていると、玄関から来客を告げる音が鳴った。

俺が期待して開けると、そこには魂の抜けたような彼女・・がいた。


俺の家の中に入った彼女の答えは「YES」だった・・
ただし、彼女は条件を緩めてもらうように要求してきた。
つまり、拘束期間を3年から2年に変えてもらう事だったが、
俺はその条件を即、受け入れた。
そして、日時は彼女の学校の時限数が少ない水曜日の放課後と言う事になった。
本当に自分を犠牲にして、妹たちを救う事に彼女は苦しんでいたのだろう
・・先週とは違い、ひどく俺に対して従順だった。

俺にとっては意外だったが、こんなに美少女なのにも関わらず、
彼女は明らかに”処女”だ。

とりあえず手コキしてもらおうとしたが、アレを初めて見るものだったらしく、
目を白黒させていた。
・・ちなみに俺は学生時代に二人の彼女がいたし、妻も過去にいたから、
S○Xには慣れている。

・・初日は慣れない手コキだけで満足しよう。
綺麗な顔の春香ちゃんが手で愛撫しただけで思いっきり射○できた。
それ以上の行為は徐々に慣れていけばいい。

何せ、あと2年は春香ちゃんとS○Xできるんだからw


あれから、2ヶ月が経った・・
まだガードの固い彼女を説得して、フ○ラまではしてもらえるようになった。
そして、まだ上手いとは言えないフ○ラでは射○できない事を口実に、
ブラの隙間から手を差し入れる事は了承してもらえるようになっている。

・・これは凄くいい胸だ。
どちらかと言えば、控えめだった過去の彼女や妻の胸を思い出して、
ひどく満足感に耽った。
どうやら彼女は着やせするタイプみたいだ。
・・来週はパイ○リもやってみたい。

そして絶頂感と共に、精を彼女の口内に注ぎこむ。
彼女の真面目の性格もあって、抵抗感を示しながらも、
綺麗に飲み干してくれた。


何せS○Xをまだこなさず、手コキやフ○ラだけを済ませて帰るだけだから、
彼女が俺の家にいる時間は30分もない。
それでも彼女のような美少女がやってくれる事だけで、至高の満足感がある。

そして、今日は彼女をベッドに寝かせて、パイ○リをする。
ブラの隙間にアレを差し込んでしごき始める。
ボリューム感は十分だ、若くて張りのある胸だけあって、
非常に気持ちいい・・たちまちイってしまった。


3ヶ月目を迎える頃になると、
さすがに彼女も感じるようになってきたようで、
微かな喘ぎ声を俺は聞き逃さなかった。

「・・今日はブラを外すよ」
「・・えっ?」
「・・ブラを外すだけだから・・」

最初の頃は下着を取る事に対してあれだけ抵抗を示していた彼女でも、
もう抵抗はしないようになっている。

ブラを外すと、バランスの取れた形の良い美乳が姿を現した・・
実際に見るのは初めてだ。
気が付けば、俺は彼女の乳首にむしゃぶりついていた。


当然、むしゃぶりつくだけでは治まらない。
俺は彼女をベッドに寝かせると、以前の彼女や妻に出来なかった事を
早速始めていた。
完全に勃起したアレの亀○を彼女の美乳に擦りつけ、
何度もその柔らかな感触を貪る。

「あっ!」
彼女はただなすがままのパイ○リ行為に驚きを隠さないでいたが、
俺が溜まらず乳首に押し込んだまま射○したのを見て、声を上げた。


(ヤバい!もう腰が止まらない!)
もうエ○DVDなんかは目じゃない。
胸の形も乳首の色もルックスも最高の彼女の胸で
パイ○リしまくれるんだから、
ひどく興奮してそれから2回も射○してしまった。

その2回の射精が終わった時、
彼女の表情が緩んだことを俺は見逃さなかった。

・・時間を掛けて徐々に性行為を浸透させた事が功を奏したものと思われる。
始めから、強引に処女を奪ってたら、こんな表情はなかっただろう。


次の週、彼女は珍しく土曜の午後にやってきた。
いつもと違って彼女の表情には決意がみなぎっていた。

{↓以降、春香視点}
・・私の中で何かが変わり始めていた・・

毎週水曜日に憎々しい”彼”への奉仕を続ける日々が続いている。
いつかアレも奪われるものと覚悟しているけど、
4ヶ月経っても、彼は手や口・胸での奉仕を要求するばかりで、
アレは全然要求して来なかった。

最初はそれに対して、ホッとしていたものが、
今では屈辱感に近いものを感じている。

(・・私って、そんなに魅力ないの?)
これは以前は考えられない感情だった。
借金の形に私の体で快感を得る卑劣な男に対して、
こんな感情が湧き上がる事はありえないと思っていた。

時間が経つにつれ、彼は基本的に”優しい”と認めざるを得なかった。

借金の形に私を要求したのは確かだったけど、
言葉遣いがいつも丁寧で、
性行為で気持ちよくして貰える事に対して、
いつも「ありがとう」と頭を下げていた。

反面、私は”5億円分”の快感を彼に与えているだろうか?
私が出来ることはただ全てを彼に与える事しかない。

それに早晩、S○Xを要求してくるのだったら、早く”女”にしてもらおう。

その決意の元、時間が余裕のある土曜に彼の家を訪ねた。
そして、最近、彼のお気に入りらしい胸での愛撫の途中に私は口を開いた。

「・・今日は・・して下さい」
「・・えっ、何だい?」
「・・最後まで・・時間はありますから・・」
「最後までって・・本当にいいの?」
「・・・・・」
私は頷くと、ベッドに向かい、仰向けに横たわった。


彼はブラを外すと早速、乳首を舐め始めた。

「・・春香ちゃん、気持ちよくしてあげるからね」
彼は今までと違い、私を感じさせる事に専念していた。

(気持ちいいよぉ)
彼のテクニックは大人の男を感じさせた。
乳首に吸い付いたかと思うと、絶妙なタイミングで甘噛みする。
「・・乳首勃ってるね、気持ちいい?」
「・・ん、ん」
「ふふ・・服を脱がすよ」


彼も裸になっていた。

・・アレがいよいよ始まる。

彼は焦らず、私の下半身を愛撫する事に努めていた。

時間を掛けて、たっぷりと・・

(頭がボゥ〜としてきたわ・・)
さすがに彼は上手らしい・・いつの間にか羞恥心を忘れるぐらい
私を快感の虜にさせていた。
私から言った手前、ここで止めてくださいとは言えない。

いよいよ彼の下半身の先端が私のアソコに接触する。
気が付かなかったが、彼のアレにはゴムが装着されていた。

「力は抜いてね・・」
彼の一言の後、彼の体重が私の一点に集中した。


(痛っい!ぬ、抜いて!)
今まで体験した事がない激痛だった。
しかし、彼は容赦なく一気に刺し貫く!

彼は私の唇を奪った後、耳元で私に囁いた。
「ごめんね、時間を掛けると、もっと痛くなるから・・」

私はただ激しい痛みに耐えていた。
彼は経験者らしく、そのまま動かないまま私の胸や肌を愛撫していた。


「大丈夫、春香ちゃん?・・そろそろ、動くね」
私が落ち着いたのを見計らったように、
彼は少しずつ腰を前後に動かし始めた。

(あれっ?・・痛いけど、何か変な感じ・・)
これが膣内を擦る抽送の快感だと気づいたのは、
もう少し後の事だった。


あれから1ヶ月が過ぎまもなく春が始まろうとした頃には、
彼の家を訪ねるのは毎週土曜日と変わっていた。
土曜だったら、午後に2時間ぐらいは余裕が出来る。

・・もう彼の元を訪ねる事が楽しみにさえなっていた。
何故なら徹底的に快感を与えてくれるから・・

今日も指で何度もイかせてくれる。

「・・・はぁはぁはぁ」
「・・気持ちよかったかい?春香ちゃん」
「・・ええ、とっても」


{↓以降、?視点}
彼女が目に見えて変わってきたのは、ここ一ヶ月ぐらいだろうか?

今では彼女自ら、フ○ラもしてくれるし・・
「気持ちいいよ、春香ちゃん」
「うふ、もっとしますね」
「・・最後は挟んでくれると嬉しいな」


「んん、これでいいですか?」
「ああ、その調子・・うっ!」

・・・

「あは・・一杯出ました」
「・・上手くなったね。パイ○リ」



「もう、ホントにおっぱい好きですね」


そして、S○Xも・・


愛情が介在しない分、どんどん俺たち二人は快感を追求していった。


「あんあん!・・もっと胸を・・」
5月を迎える頃には、胸を握り締めながら正常位で突きまくられる
激しいS○Xでさえ、彼女は快感を得るようになっている。

・・次第に俺もみずみずしい彼女の肉体に溺れていった。

・・普段も彼女の喘ぎ声や肌の柔らかさを思い出す度に
仕事が手が付かないようになってしまっている。


ひと夏が過ぎまもなく10月になろうとしている頃には、
俺は正直な気持ちを隠しきれない事に気が付いた。
その気持ちを埋め合わせるように、自分の家のあらゆるところで、
毎週土曜、彼女とS○Xしまくっている。

今日はお風呂でやりまくりだ。
彼女にこうやってパイ○リフ○ラを時間を掛けてやってもらった後、


「やんっ!」
「春香ちゃん!」
壁に手を付かせた彼女の尻を引きつけ、
左手で彼女の豊かな美乳を揉みしだきながら、バックで突き上げる。
ゴムは忘れたが、外で出せばいいだろう。
彼女も「アン、アン」と可愛い声で喘いでいる。

〜はっきり言って、もう無茶苦茶だ〜
彼女の体の素晴らしさと反応の良さを知ったら、
俺と同じようになってしまうだろう。

俺はもう彼女とS○Xに溺れてしまっていた。

・・このままでは壊れてしまう。彼女も俺も。


{↓春香視点)
・・もう彼無しには考えられない・・

私は毎週土曜が楽しみになっていた。
そしていつものように、彼の家を訪ねると、
彼は真剣な顔で外を見ていた。

「今日も来てしまったんだね、春香ちゃん」
「えっ?」
そして、彼は何を思ったのか懐ろから例の借用書を取り出すと、
ライターでそれに火を付けた。

(・・何で・・そんな事を)
燃える紙を見て、私の中で喪失感がよぎった。
本来なら、これで彼から開放される事を意味していた。

「これで、春香ちゃんは自由だよ。
もうここには来なくていい」
「・・どうして?」
「・・すまない。君に恋してしまったようだ・・」


立ち去ろうとする彼の背後から
何故か私は抱きしめてしまっていた。

「私も・・好きです」
彼を失う事が怖くて、その言葉は無意識に口から放たれていた。

「今更ながら・・君に酷い事をしてしまった。
許してくれ・・」
「そんな事はないです。愛してくれましたから・・」

その日は時間の許す限り、ただ二人で抱き締め合っていた・・


次の週、私は彼の家のドアを合鍵で開けると、異変に気が付いた。

・・そう部屋には何もなかったのだ。

ただ置き手紙が残されていたが、
そこには彼の謝罪の言葉が綴られていた。

「・・酷いです」
「・・・いです」
「・・・・です」
「・・・・・す」




・・「姉さま・・」
・・「ハルカぁ」

(んっ、夏奈と千秋の声がする・・)


起きてみれば、ここはどう見ても自分の家だった。
「あの人は?」
とっさにあの人を探すべく振り返るが、ここにはいるはずもない。

「・・あの人って、誰ですか?春香姉さま」
「あはは、ハルカ、寝ぼけるなよ〜。」
心配そうな千秋と腹を抱えて笑う夏奈の姿。


(う〜ん、どうしてあんな夢を見たのかしら・・)
「あっ!」
何かを思い出した私の脳裏にあるシーンが思い浮かんだ。

(そう言えば・・、あの時・・)
おととい、夏奈と千秋がいない時間にネットでたまたま見つけた
エ○チな小説のサイトを見入ってしまった事を思い出した。

おそらく、両親がいない事への不安な気持ちと
エ○チな小説(挿絵を含む)が混ざってあんな夢を見たに違いない。


「姉さま、随分うなされたようでしたが、どんな夢を?」
千秋が真顔で私を見つめる。

(えっと・・説明しにくいわね〜〜)


「さっ、それはともかく・・千秋の宿題手伝いましょうか?」
話題を逸らすべく、私は千秋に近づいた。

「ハルカ、それより夕飯の準備をしろよぉ。
腹が減って仕方がないんだから」
横槍を入れる夏奈。

「勝手に餓えて氏ね。この大馬鹿野郎」
「・・”大”馬鹿野郎とは何だ!千秋」
「宿題の邪魔するな。この大馬鹿野郎。大馬鹿野郎」
「二回も言ったな!」

「はいはい、二人とも騒がないの」









〜あとがき〜
この春香姉さまの小説を書いた動機は、
「ただ春香姉さまとエ○チしたいな〜」と思って書いただけですから、
話的にかなり強引なのはご容赦ください<(_ _)>
それより、今回の特徴はかなり早いペースでイラストを描いたこと。
(2週間で29枚)
う〜ん、春香姉さま、好き。

普通はこうなる罠・・

非常に活動的な「男」の主人公のハルヒコが、
特徴の違う美少女と部活で一緒にいて、
彼女等もハルヒコに対して好意を抱いてんだから
二人きりになるとこうなる罠・・w

上記の意味が分からない人は、これを見てください。








・・生々しくてすみません(*^_^*)
(特に腐女子の方)

単なる妄想です(完成)

みな○けのケイコ嬢をついつい妄想。
彼女みたいな清楚で頭の良い女性は私の理想・・容姿もね。

計5枚の妄想シーンを描きました。
彼女の高○時代のお話と思ってください(エ○エ○ですが・・)。




                    
・・一ヶ月後。




・・半年後。



あっ、モラルは気にしないで下さい。
頭に浮かんだままのただの妄想・・と言う事に。

奇跡のない「普通」のその後・・

「ちぇんちぇい、ちぇんちぇい・・」
あたしの服を掴む子供の声がする・・

あたしは、作業を続けながらこう答える。
「うふふ、もうちょっと待っててね」

あたし・・つまり、この私がここに就職して間もなく2年が経とうとしている。
短大を卒業した後、自宅の近くの保育園に運良く就職できた。
最初は慣れるまで大変だったような気がするけど、
今ではこのお仕事にもなじんできたと思う。

(さて、哲くんとえっちゃんを中に入れなきゃ)
洗濯物を干す作業が終わると、次は音楽の時間が待っている。
保育士と言うものは働いていると非常に忙しい。
・・そして、恋人のような園児二人を室内に戻すのは、いつもの事だ。
この仲睦まじい二人はいつも二人きりでジャレ合っている。
仲がよいのは結構だが、保育士と言う立場上園児二人を放っておく訳にもいかない。

「哲くん、えっちゃん、中に入って!」

「は〜〜い」
「うん!」
この二人は将来仲の良いカップルになりそう。



夕方になり、親御さんが園児たちを迎えに来る。

「ちぇんちぇい、また明日ねぇ」
「桂ちゃん、気をつけてね」
こうやって、園児を送り出すと、ホッとする。
・・まだお仕事は一杯あるけど。

ふと、気が付くと、彼がいた。
彼は園長先生と親しげに話している。
思わず嫉妬を覚えながらも、あたしは悪態を彼についた。

〜これはあたしの彼に対するデフォルトな態度だけに仕方がない〜

「朋也、何でここに居んのよ」
「おっ、杏、迎えに来てやったぜ」
「おっ、・・じゃないわよ。別に頼んでないでしょ」

園長先生が口に手を当て、この様子を笑いを堪えながら見ている。

「あらあら、藤林さん、間もなく旦那さんになる人に対して、
そんな言い方はどうなの?」
「いえ、園長先生、朋也はちゃんと言わないと、すぐだらしなくなるんです!」
「・・おいおい、俺はだらしないのか〜?」
「そうよ、いつもお昼まで寝てるくせに」
「お前も高校時代、結構遅刻・・」

その瞬間、あたしはとっさに腰を一回転して、右足で彼を捕らえた。



それからお仕事がようやく終わり、
なぜか自転車で迎えに来ていた朋也〜岡崎朋也〜とともに、
自転車に乗っていた。

昔からあたしは彼と二人きりになると、素直になれる。
「・・朋也、今日はありがと」
「ああ。・・あはは、そのお礼が回し蹴りとは恐れ入るぜ」
「・・な・に・か・逝った?」
「・・さて、飛ばすか!」
いきなりペースを上げる朋也。

最近、この幸せが自分のものではないようで不安になる。



・・もう彼への気持ちが届かないものと諦めかけていたから・・
あの時・・高校時代、渚が病気から復帰した後の親密な朋也と渚を見て、
この恋は終わったものと思っていた。
それほど、二人は「お似合い」に見えていた。

・・時々、彼はあたしの方を振り向いていたけど、正視できないほどに・・


・・そして、それは突然だった。
卒業式が終わった後、あたしは彼の腕の中にいた。

突然すぎてあたしは状況が飲み込めず、ただボゥ〜としていた。

(渚じゃないの?なぜあたし?)

それから、彼はあたしを選んだ理由と渚への正直な気持ちを
じっくりと話してくれた。

・・最初は渚の事が気になっていたけど、
やがて、自分を避けるようになっていた”あたし”の事が気になり出したこと。
演劇部の活動が終わると、渚との二人きりの時間がやがて苦痛になってきて、
足りないものが”あたし”と言う存在と気づいたこと。
渚にはまだ告白もしていないし、友達以上の存在ではないこと。

・・それから、あたしたちは付き合い始めた。

椋や渚と言う心の重荷を二人で振り切って・・


この幸せの代償は相応に重いものを残したと思う。
まず椋はあたしを「裏切り者」として、口も聞かないようになってしまった。
あの渚も今では耐えられないのか、次第に会う回数は減ってしまった。

自宅に居場所を無くしたあたしは自然と朋也の家に同居するようになっている。
昔はお義父さんと朋也の関係は殺伐とした関係が続いていたけど、
”あの出来事”をきっかけに今では仲が良すぎるぐらいに好転していた。


・・夕食の支度を終えると、その二人の会話が耳に入ってきた。
「なっ、朋也、この女の子いいだろ。胸大きいし・・」
「・・まっ、まあな」
何やらグラビアの写真を見ながら、腕相撲をしているようだ。

「・・それとも杏さんって、スレンダー美人だから、興味ないのかな?」
「いや、オヤジ、男はやっぱ巨乳の方が・・」

この言葉であたしの心の何かがキレた。
「と・も・や〜〜〜〜〜〜っっ!!!!」

・・それから、何があったのかは言うまでもないわよね♪


昔は無気力気味だったお義父さんも、今ではお仕事に行っているようだ。
普段は日中、スーパーの防犯係として働いているそうだけど、
月に一度程度、ビルの警備か何かで深夜勤が入るらしい。

今日はその日で、お義父さんにお弁当を持たして、
お仕事に見送りした後、あたしたちは二人きりになった・・

そして、夕食の片付けを朋也と共にして、朋也に誘われるまま、
あたしは彼と一緒にお風呂に入った。
(普段は一緒には入らないんだけど、今日は二人きりだから特別)

「・・さっ、杏。こっち来いよ」
「・・あっ、うん」
湯船の中で彼はあたしを誘った。


彼はあたしの胸を早速、後ろから盛んに揉み込んでいく・・
どうやら、お義父さんが巨乳アイドルのグラビアを朋也に見せたせいだと思う。

(・・あっ、あっ・・久しぶり・・)
最近忙しかったせいか、ほとんど朋也とエ○チできなかったせいで、
たくましい朋也の手の感覚が心地よく感じる。
朋也も保育士の勉強の傍ら、結婚資金を貯めるべく、
様々なアルバイトをやってるから、疲れ果ててすぐに寝る場合がほとんどだ。
ホテル代の節約の関係で、エ○チの日はお義父さんがいない休日の前夜と決めていた。
・・だから、朋也がわざわざ保育園にまで迎えにきた訳。

「なっ、たまには他の事もしないか?」
長いキスを終えた朋也は、そのまま立ち上がった。
目の前にはこれ以上ないほどそびえ立っているモノがある。
他の人のモノを見たことがないからアレだけど、
朋也のモノはかなり大きいと思う。
ふと、初体験での悪戦苦闘ぶりを思い出した。

「ほかの事・・って?」
「・・そりゃ、パ・イ・○・リ」

あたしが頬を真っ赤にすると、朋也はにやりと微笑んだ。

「・・パ、パイ○リって、アレ?」
「ああ、巨乳の女の子だったら、したくなるアレ・・
杏も結構あるから当然できるよなぁ」
あたしがさっき何に嫉妬したか知っている朋也。

「・・わ、分かったわよ。
ど、どうしたらいいのか分からないから教えてよ」
朋也に弄ばれるのは悔しいが、そこらの巨乳アイドルに負ける訳には行かない。

「んっ、んっ・・これでどう?」
精一杯胸を寄せて谷間を作り、舌でも奉仕する。
「おっ、気持ちいい・・」



最後は朋也の希望で、あたしの口の中でイかせて・・
(うっ、凄い濃い・・)
何週間も出してないせいだろうか、いつにも増して濃厚な液体が、
あたしの口の中に放出される。
途中であたしの頭を押さえつけて、じっくりと吸わせた。
最初はこうされるのは嫌だったけど、今は朋也の希望のままにさせている。
男ってものは女をこうする事で征服感を感じると、
どこかの性関係の本で読んだ記憶がある。



たっぷり口に出された液体を飲み込んでいくと、頭がボゥ〜としてきた。
朋也の匂いが体に染み渡っていく。
普段、エ○チをあまりして上げられない分、
フ○ラでは口内で必ずイカせてあげるようにしていた。

そして、その後、あたしもたっぶりとお返しされて、
気持ちよくしてもらえる。
朋也の愛撫はいつも以上に凄く感じた。
「んちゅ、もうヌレヌレだな」
「バカぁ・・」


その後、あたしたちは普段、お義父さんが使う広い寝室に移動した。
ここだったら、思いっきりエ○チを楽しむことが出来るからだ。
それに今日は二人っきりだから、声も気にせずに出来る。
キスを終えると、朋也はあたしの上に跨いで、
あたしの胸を手で両側から抑えつつ、さっきのパイ○リの続きを始めた。

(男の人って、何でこんなにおっぱいでする事が好きなの?)
半ば呆れ気味になりつつも、あたしは彼のしたいようにさせていた。

「はぁはぁ・・ごめん、杏」
謝りつつも必死?にあまり大きくはないあたしの胸を寄せてしごく朋也。

「別にいいけど、胸、大きくないからやりにくいでしょ?」
「そんなことない・・ぞ」
「もうやせ我慢しないの、あたしがギュッとしてあげるから・・」


珍しく素直にあたしの言う事を聞いた朋也は、
あたしの手で寄せられた胸が余程気持ち良かったようで、
腰を振りながらあっさりパイ○リでイってしまった。

「うっ、うっ・・」
射精後、気持ち良さそうにうな垂れる朋也。
(あたしの胸って、結構気持ちいいんだぁ・・)
これでもう朋也はあたしの胸の大きさには満足してもらえただろう。

「うふっ、朋也。気持ちよかった?」
「ああ、最高だな」
「これからもしてあげるわね」
「あ・・ああ、頼む」



エ○チはこれからが本番だった。
まだアレが堅い朋也はそのままあたしの中に正常位の体勢で挿入した。
一気に朋也の太くて長いものがあたしの体内に入る。
昔はこれが苦痛だったけど、今では朋也ぐらいの大きなモノではないと、
イケない体になってしまった。
今日はいつもに増して、抽送が激しい。
あたしがイクのに、ものの数分と掛からなかった。

「ハァハァ・・と、朋也、激しすぎるよぉ」
「・・もうイったのか?俺はまだまだ保つぜ」
・・と言いながら、胸に吸い付きながら、再び抽送を始める朋也。

長い夜になりそうだわ・・



ゴムは最近は付けないでする事が多い。
その代わり、あたしはピルを飲むようになった。
やはりゴムを付けると、ただでさえたまにしかやらないエ○チの快感が減殺するし、
ピルを定期的に飲む事によって、
生理の周期が安定する効果も嬉しい。
そもそも万が一、妊娠しても三ヵ月後には結婚するので、
それはそれで良いと思う。

・・朋也がバックの体勢で激しく突き上げる。
あたしの頭の中は真っ白だ。
(凄く気持ちいい・・あっ、またイク・・)
朋也はあたしがイクと、肌に優しくキスを繰り返す。
そして、いつも囁くのだ。

「・・杏って、・・凄く綺麗だな」
その言葉でとろけてしまう・・


そして、いつの間にか意識がなくなると、
部屋のドアが開く気配であたしは目が覚めた。

「・・あっ、ご、ごめん」
慌ててドアを閉めるお義父さんの姿。

もうどうやら朝のようだ。
(あっ、朝食の準備しなきゃ)


起き上がろうとすると、朋也があたしに寝ぼけまなこで抱きついてくる。
「・・オヤジの事はほっとこうぜ」

「あんたも起きなさい」
と肘打ちをくれるあたし。
(もう朋也はホント寝起き悪いんだからぁ)



〜〜でも、思う。これがあたしの望んだ幸せ〜〜

まだ、椋には理解してもらえないと思うけど、
朋也を選んだ事を間違ってはいない。
あの時、朋也の告白を断っていたらきっと後悔していた。
これだけは言える。


朋也の寝顔を見ながら・・・












(あとがき)
CLANNAD18話は、私にとっては衝撃的でした。
あれじゃ杏が浮かばれないな・・と思い、
このSSを書こうと思いつきました。
原作の渚ルートが本筋なのは分かっているけど、
私が主人公だったら杏を選んでいたと思うので、
あえて杏を選びました。
この世界では奇跡や光の玉なんかは何もありません。

学園生活を過ごした時間が一番長かった二人のカップルが、
普通に恋愛して結婚するだけのお話です。

何?椋には勝平がいる?
・・アニメの椋は少し違うと思うので、当然却下ですw


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表現する事が好みと言う
変わった考え方の持ち主。
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分割しています。

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